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  1. 令和ショックが目前に迫っている
  2. 新元号と10連休
  3. 雑居ビルの活性化はどのようにしたら良いのか
  4. あらゆるモノの値段が高騰している。その先はどうなる?
  5. 導入を検討している翻訳機FreeTalk(フリートーク)
  6. いよいよ3店舗目がオープン
  7. 自動運転タクシー
  8. 天然とんこつラーメン一蘭
  9. 【飲食関係者は必見】飲食店の外国人観光客のインバウンド集客はGoogl…
  10. 小規模飲食店の生き残り策
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週末起業でたこ焼き屋

adminの記事一覧

ついに超大型連休が終わりを告げた。そして、この次はリーマンショックならぬ「令和ショック」の序章になりうることに気付いている飲食店の店主は全国に一体どれくらいの数いるだろう。地方の政令指定都市の歓楽街に飲食店を3店舗ほど経営している私…

2019年のゴールデンウィークは新元号への切り替えに伴って10連休となっている。連休前の現在、地方都市の歓楽街は閑古鳥が鳴いている状況だ。今回の10連休に向けて予算調整を行っているのか、新元号への切り替えに向けて仕事が忙しいのか。そ…

21世紀型の歓楽街テナントビル活用モデルを考えてみる。昨年2018年は3店舗目のステーキハウスのオープンなど発展性のある1年となった。歓楽街の雑居ビルの「空中店舗」※を居抜きで借りて内装工事費用を全くかけずにスタートする戦略で1年に1店…

いよいよ二極化が激しくなってきた2018年後半戦。小規模飲食店が生き残るために必要な戦略とはなにか二極化が顕著にみられる飲食業界最近では私が活動している繁華街の飲食店も二極化が進んできた。大企業によるチェーン店の大量出店によって定食…

今年に入ってからのスタグフレーションによって人々の娯楽に費やす予算は極端に少なくなっていると感じる。2018年の繁華街毎年のように「この状況はひどい」と書いているが、また記録更新しなくてはならなくなっている。今年に入り、繁華街の経済…

2018年のゴールデンウィークは私を含めて近隣のお店も久しぶりの繁忙期に期待していた。しかしながら、その期待は裏切られることとなる。昨年とは明らかに違う人の流れ昨年のゴールデンウィークは私の店を含めてとても忙しかった。飲食店が連…

2018年4月。繁華街は死につつある。当ブログは2016年から続けている。記事数も約300近くある。その記事の中で「過去最悪の閑散期」といった内容の記事を書いているが年々ひどくなる閑散ぶりに、また飲食業の「悲惨な状況ぶり」を書くことにな…

起死回生の明石焼き屋オープンから約1年過ぎた頃。ようやく手ごたえを感じてきた。火事場の底力とはよく言ったもの昔からの格言?「火事場の馬鹿力」とはよく言ったものです。そんな状況に陥るのは恐らく、人生の中で一回、いや、多くても三回く…

つくづく繁華街の住人達は個性的でたくましいと感じる。2016年12月に2店舗目をオープンして以来、私自身も完全に繁華街の住人となった。2店舗分の掃除や仕込みを行う必要があるので13時にはお店に入らなければならない。明け方に就寝して正午ま…

2017年1月はとても寒いスタートとなった。昨年の11月後半に2店舗目を出店して12月は順調な売り上げとなったものの年明けは超低空飛行の幕開けとなっている。今年は本気で飲食業を展開していく覚悟なので1月3日から営業を開始した。従…

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